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皆様を熱くサポートする弁護士をご紹介します。

  • 野田部 哲也

    Tetsuya Notabe

    経歴

    • 福岡県出身
    • 中央大学法学部 卒業
    • 平成3年 弁護士登録(福岡県弁護士会)
    • 現在 福岡県弁護士会所属

福岡県弁護士会における活動

常議員(平成14年度~平成16年度、平成22年度~平成26年度、平成29年度~)
副会長(平成21年度)
弁護士法人あさかぜ基金法律事務所運営委員会 委員長(平成20年度、平成22年度、平成23年度)
裁判所制度改革・裁判官選任充実化委員会 委員長(平成18年度)
司法修習委員会 副委員長(平成17年度~平成19年度)
業務事務局長(平成13年度)
民事手続委員会 委員
人権擁護委員会 委員
交通事故委員会 委員

日本弁護士連合会における活動

裁判官制度改革・地域司法計画推進本部 事務局次長
日弁連交通事故相談センター 相談員

その他の活動

福岡地方裁判所 福岡地方裁判所委員会 委員(平成23年8月~平成27年7月)
日本司法支援センター 福岡地方事務所 副所長(平成26年度~平成28年度)
福岡県留置施設視察委員会 委員長(平成23年6月~平成25年5月)
福岡青年会議所 理事(平成10年)
三井松島産業株式会社 社外監査役(平成25年6月~平成28年6月)
三井松島産業株式会社 社外取締役 監査等委員
公益財団法人福岡県市町村振興協会 評議員(平成25年4月~平成29年6月)

書籍

「殺人無罪事件 殺意の認定に際しての客観的に判断」 平成13年10月10日発行 季刊刑事弁護 株式会社現代人文社

メッセージ

社会の変動により、弁護士に対する、社会や市民の要望や期待も変化しました。そして、社会が変化しても、これに真正面から対応する弁護士の姿も数多く見てきました。社会がどのように変化しようとも、常に弁護士に求められる真実があると思います。
弁護士は、一方の当事者の依頼を受けて事件に取り組み、解決への道を切り開くものです。依頼者に対し法的障害があれば法律や裁判例を駆使し、また時には先見性をもって、これを乗り越えなければなりません。
私たちは、社会の変化に対応し、不屈のチャレンジ精神をもって事件を解決していきたいと考えます。

趣味

映画、読書、ゴルフ、ヨガ、格闘技

  • 高藤 基嗣

    Motoshi Takafuji

    経歴

    • 長崎県出身
    • 九州大学法学部 入学
    • 千葉大学法科大学院 入学
    • 平成20年 弁護士登録(福岡県弁護士会)
    • 現在 福岡県弁護士会所属

得意分野

交通事故事件、民暴事件、企業法務、労働事件、一般民事事件、家事事件、債務整理、刑事事件

福岡県弁護士会における活動

平成21年~ 交通事故委員会
平成21年~ 民事介入暴力対策委員会
平成21年~ 茶話会幹事(~平成26年3月)
平成21年~ 福岡県弁護士会サッカー部
平成26年~ 福岡県弁護士会 主任幹事
平成27年~ 九州弁護士会連合会 主任幹事
平成28年~ 福岡県弁護士会サッカー部 キャプテン
平成28年~ 九州弁護士会連合会 事務局次長(~平成29年3月)
平成28年~ 交通事故委員会 副委員長

その他の活動

平成26年~ 福岡県暴力追放運動推進センター 暴力追放相談員
平成26年~ 日弁連交通事故相談センター 相談員
平成27年~ 福岡県介護保険広域連合情報公開審査会・個人情報保護審査会 委員

メッセージ

弁護士登録をしてから、多くの事件を担当してきた中で、法的構成、裁判例の活用、資料収集等の工夫が、より良い結果に繋がることを実感しています。
そのような経験を経て、依頼を受けた際には依頼者の話を丁寧に聴き取り、依頼者とのコミュニケーションを十分に図りながら様々な工夫を行い、少しでも良い結果に繋がるよう努力しています。
また、早期にご相談頂くことが、より良い結果に繋がることも実感しています。
少しでも気になる問題がありましたら、お早めにご相談下さい。

趣味

サッカー、スポーツ全般、飲み、旅行

  • 板井 京介

    Kyosuke Itai

    経歴

    • 大分県出身
    • 京都大学法学部 卒業
    • 京都大学法科大学院 修了
    • 平成22年 弁護士登録(福岡県弁護士会)
    • 現在 福岡県弁護士会所属

得意分野

交通事故事件、労働事件、行政事件、金融取引、倒産処理、個人破産、家事事件(遺言・相続等)、一般民事事件

福岡県弁護士会における活動

平成22年~ 交通事故委員会
平成25年~ 弁護士業務委員会
平成26年~ 福岡部会 会計幹事
平成22年~ 茶話会 幹事(~平成27年)
平成27年~ 木曜会 幹事
平成27年~ 弁護士会照会(23条照会)調査室
平成28年~ 福岡県弁護士会 会計主任
平成29年~ リーガル・アクセス・センター(LAC)運営委員会 委員

その他の活動

日弁連交通事故相談センター 相談員
地方自治体の空家等対策協議会 委員

メッセージ

法律問題は、いわば社会的な病です。そしてこの病は、患者の権利を蝕むとともに、その心までをも蝕んでいきます。
この病気を治療することはもちろん重要ですが、予防することも治療と同じくらい重要です。私たち弁護士は、この社会的な病を治療し、また予防方法を示す医者です。
私は、依頼者の法的なトラブルを予防・解決するとともに、心も癒せるような、皆様の良き「かかりつけ弁護士」でありたいと思っています。
一人で悩みを抱えず、まずはお気軽にご相談ください。

趣味

料理、釣り、登山、水泳

  • 池田 亮

    Ryo Ikeda

    経歴

    • 長崎県出身
    • 慶應義塾大学経済学部 卒業
    • 長崎県庁勤務
    • 早稲田大学法科大学院 修了
    • 平成24年 弁護士登録(福岡県弁護士会)
    • 現在 福岡県弁護士会所属

得意分野

交通事故事件、一般民事事件(債権回収、不動産関係等)、家事事件

福岡県弁護士会における活動

広報委員会
交通事故被害者サポート運営委員会
労働法制委員会 委員

メッセージ

私は、5年間の社会人経験を経て弁護士になりました。
弁護士としての長い経験はまだありませんが、その分、法律に詳しくない方が法的トラブルを抱えてしまった際の不安な気持ちについて、より察することができるのではないかと思っています。
今抱えているトラブルが法律上の問題かどうかさえ分からず、弁護士に相談するかどうか迷っている方もいらっしゃるかもしれません。そのような方も、法律上の問題かどうかを確認するためにも、まずはお気軽にご相談ください。
ご相談には、皆様のお話を十分にお聞きした上で、最善の解決策をご提案できるよう、全力で取り組みます。

趣味

城めぐり、読書、野球観戦、甘いものを食べること

  • 前園 健司

    Kenji Maezono

    経歴

    • 大阪府出身
    • 大阪市立大学法学部 卒業
    • 京都大学法科大学院 卒業
    • 平成24年 北浜法律事務所・外国法共同事業入所
    • 平成29年 河野・野田部法律事務所入所
    • 現在 福岡県弁護士会所属

得意分野

企業法務全般(特に労務、不動産・建築)、保険法務(火災新種保険・自動車保険)、倒産法務、一般民事事件全般(不動産・建築、債権回収、相続等)

福岡県弁護士会における活動

中小企業法律支援センター 委員
労働法制委員会 委員

その他の活動

経営法曹会議 会員
ファイナンシャル・プランナー

論文・講演等

平成27年1月 「メンタルヘルス問題への対応策」 (The Lawyers 2015年1月号)
平成27年11月 「ハラスメント対策と企業防衛」(公益財団法人産業雇用安定センター大阪事務所主催)
平成27年11月 「知っておくと力になる 労働法の基礎知識」(大阪労働局・大阪わかものハローワーク、関西圏国家戦略特区雇用労働相談センター共催)
平成28年3月 「近時の労働法の重要課題~労基法・労契法の改正とメンタルヘルス問題を中心に~」(関西圏国家戦略特区雇用労働相談センター・ウエストロー・ジャパン株式会社共催)

メッセージ

大阪での弁護士生活を経て、司法修習生として弁護士の原点を学んだ福岡の地で、弁護士生活の第2章を開始することにいたしました。以後よろしくお願い申し上げます。
私達弁護士の仕事は、お会いしたご相談者様に元気になってお帰り頂くことです。このことは、日常生活上のトラブルでお困りの方のご相談でも、事業における課題で苦悩されている役員や従業員の方のご相談でも、全く違いありません。まずは、じっくりお話をお聞かせください。

趣味

島を旅行すること、カメラ、サッカー・フットサル等

  • 武井 孝太

    Kota Takei

    経歴

    • 福岡県出身
    • 福岡大学法学部 卒業
    • 中央大学法科大学院 修了
    • 平成27年 弁護士登録
    • 現在 福岡県弁護士会所属

得意分野

不動産関係事件、交通事故事件、労働事件 等

福岡県弁護士会における活動

民事手続委員会 委員
交通事故委員会 委員
修習生就職問題及び新規登録弁護士支援対策室 委員
労働法制委員会 委員
倒産業務等支援センター委員会 委員

メッセージ

まだまだ経験が少ない私ですが、依頼者の方の人生が変わった(かもしれない)瞬間に立ち会うこともありました。この仕事のやりがいは、「世のため人のため」に働くことができることだと感じております。皆様にとってのベストな解決を目指し、日々邁進する所存です。
昨今社会の法化が益々進展しておりますが、いまだ法律事務所の敷居の高さを感じております。早期のご相談が案件を良い解決に導くこともあります。お一人で抱え込まず、まずはお気軽にご相談してください。

趣味

マラソン、野球観戦、サバゲー、温泉巡り 等

Copyright © Kawano&Notabe Law Office

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